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LINEでパートナーの浮気を確かめるおすすめの裏技6選



結婚相手やパートナーの浮気の痕跡を見つける方法の一つが、LINEのチェック。LINEの国内のユーザー数は9,000万と言われており、浮気相手とのコミュニケーションはLINE上で行われることがほとんど。

浮気をしている場合、いつもとは異なる行動が多く見られます。パートナーの様子を少し注意して観察すると、明らかにおかしい痕跡が残っているもの。よく見かける6つの特徴と確認方法を紹介します。


浮気を疑うべきLINEの設定ややり取り

浮気をしている人のLINEの特徴は大きく2つに分かれます。1つは浮気相手とLINEのやり取りをしている痕跡を消したり、誰かに見られることを防ごうとするもの。もう1つは普段とは明らかに異なるやり取りをすることです。


【痕跡を隠そうとするもの】

①通知オフの設定にしている友だちがいる

②LINE自体にパスコードをかけている

③友だちの名前を意図的に変えている

④LINEの表示名をフルネーム以外のものにしている

⑤特定の友だちを非表示リストに入れている


【普段とはやり取りが異なるもの】

⑥趣味に合わないスタンプを使うようになった


LINEは第三者に気づかれないよう配慮する機能が多い



1.通知オフの設定にしている友だちがいる

通常、LINEのメッセージが届くと、ポップアップ画面でスマートフォン上に表示されます。


浮気をすると表示されることを避けようとします。しかし、すべての通知が突然されなくなると、パートナーに気づかれるかもしれません。

そのため、特定の友だちだけ通知を消そうとするのです。


LINEの友だちリストで、名前の横にあるメガホンマークに斜線が入っていると通知をオフにしている証拠。その名前に心当たりがない(あるいはある)場合は、浮気を疑ってください。


2.LINE自体にパスコードをかけている

スマートフォン自体にパスコードがかかっていることは誰でも知っていますが、LINE自体にもロックをかけることができます。


LINEにパスワード入力を行っている人はごく稀。やり取りを誰かに見られたくないということの表れとも言えます。パートナーのLINEを開こうとして、もしもロックがかかっていたら、メッセージを隠そうとする合図かもしれません。


3.友だちの名前を意図的に変えている

実はLINEに表示される友だちの名前は変更することができます。


怪しいと感じるトークを開き、相手のアイコンをタップしてください。

例えば、トーク内では男性の名前になっているにも関わらず、相手の登録情報が女性の名前になっていれば、意図的に性別を変更していることになります。


このパターンはよく見受けられ、高確率で浮気をしているサインです。


4.LINEの表示名をフルネーム以外にしている

このケースは、よく遊び人に見られます。

マッチングアプリやTwitter、Instagramを通して出会いを求め、マッチした人に対してQRコードを送るとLINEでやり取りができるようになります。


もし、LINEの名前を本名にしておくと、何かをきっかけに本名とメッセージ内容を晒され、SNSで炎上することがあります。その危険性を知っている人は、本名ではなくイニシャルやあだ名で設定し、リスクヘッジをしているのです。


パートナーとやり取りをしていて、ある日突然、LINEの表示名が変わったら、何らかの出会いを求めているサインと言えるかもしれません。


5.特定の友だちを非表示リストに入れている

設定→友だち→非表示リストの順にタップし、非表示リストを確認してください。表示リストに特定の友だちが入っていれば、何かを隠している証拠かもしれません。


非表示は見られたくないトークの履歴を削除せずに隠すもの。ブロックよりも一段弱い機能なので、しつこい相手などに(気づかれることなく)放置するのに便利です。必ずしも隠す意図があるとは言えませんが、非表示リストに入っているのが異性であれば、浮気の疑いがあります。


コミュニケーションの質が変わったと思ったら


6.趣味に合わないスタンプが入っている

例えば、40代の男性が20代の若い女性と浮気をしている場合、男性の趣味に合わないスタンプをプレゼントすることがあります。コミュニケーションを盛り上げる目的で贈るものですが、傍から見ると明らかに違和感があります。


LINEでいつも通りパートナーとコミュニケーションをとっているとき、普段のやり取りとはかけ離れているスタンプを使っていれば、プレゼントされたものかもしれません。


また、趣味が違うところまではいかないものの、送ってくるスタンプの質が変化したと感じたら、それも1つのサイン。浮気をしていると、必然的に愛情を表現するものが多くなります。それが”つい”出てしまったものかもしれません。


不正アクセス禁止法違反に注意!



LINEで浮気の痕跡を見つけたとしても、注意すべき点があります。それは「不正アクセス禁止法」に抵触する恐れがあること。


スマートフォンのロックを意図的に解除し、何らかの情報を取得すると不正アクセス禁止法違反となり、3年以下の懲役または100万円以下の罰金という厳しい罰則に問われる可能性があります。


また、LINEで浮気の証拠を手にしたとしても、裁判で証拠として認められないこともあります。


LINEは秘密裡にアクセスするのではなく、相手に気づかれないようさりげなく探りを入れてください。


素行調査はプロフェッショナルにお任せ!

「パートナーの様子がおかしい、モヤモヤする…」


そんなときは探偵事務所に素行調査をご依頼ください。公安委員会から探偵業届出証明書の交付を受けているので、法に触れるようなことなく浮気や不倫の手がかり、証拠をつかむことができます。


中途半端にパートナーから浮気の痕跡を得ようとすると、不信感が募って関係が急速に壊れてしまうことがあります。結果として、パートナーが浮気をしていなかったということもあり得ます。


シャレー総合探偵社は、千葉県を拠点として東京都、埼玉県、神奈川県、栃木県、群馬県、茨城県を中心に全国まで幅広くカバーし、相談者の悩みを解決してきました。別れさせ工作、復縁工作、付き合わせ工作、浮気調査、身辺調査、盗聴器発見調査など、様々なサービスを提供しています。


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